Twitter / @shimoheison (via twinleaves)
(Source: katoyuu)
水の不思議な話
1:分子量18の水は常温で液体。それより遥かに重い分子量44の二酸化炭素は常温で気体。
普通なら水は常温で気体のはずなのに、実際は液体。
2:水は色々なものを溶かすことができる。
これができないと、生命は発生できなかった。
3:沸点が異常に高い。
水素結合している物質の沸点は、普通零度以下。
4:熱が伝わり難い。
表面の殆どを海で覆われている地球は、おかげで気温が急変することなく保たれている。
5:表面張力が強い。
このおかげで、生物は血液を体の末端まで送ることが出来る。
6:固体(氷)が液体(水)の上に浮く。
普通、固体になると体積は減少するので固体は液体の中に沈むはずなのに、水だけは固体が浮く。
これがないと、当然流氷はないし、氷河期になれば海は凍りつき海の生物は全滅する。
生物の発生以前に、水の性質がすでに神秘的
VIPPERな俺 : 宇宙とか生命とかの不思議な話聞かせてくれ
2009-09-10 (via twinleaves, newroutine) (via yaruo) (via motomocomo) (via kiri2) (via kotoripiyopiyo) (via kohmei) (via mizney)
Twitter / 小金屋 悠 (via deli-hell-me)
桁違いの人数をフォローし桁違いの数のreblogをする人がいる。アルファタンブリストとかアルファリブロガーと呼ばれる人だ。当然、フォローされている人数も桁違いに多い。たとえばMacintoshに関するQuoteをよくする人を何人もフォローしている人だとする。流れてくる記事でダブっているものは引用範囲が適当なほうのQuoteをreblog する。Mac系の有名処のサイトからのQuoteは「これは皆元サイトで読んでいるだろう」「他の誰かがPostするだろう」とあえてreblogしない。もちろん自分でPostもする。噂系のサイトや個人のブログなどでまだ一般に知られていない情報があればPostしたりreblogしたり。つまり膨大な数の記者を抱えた編集デスクのような存在だ。しかも時には自分で取材に飛び出していくデスクだ。Macの最新情報を知りたければ何人もの人をフォローせずとも、この人だけをフォローすれば事足りてしまう、そんな存在だ。桁違いの人数にフォローされているので彼にreblogされると情報は一気に拡散する。
そしてもう片方の人は(これも誰かがTumblr上で言っていた呼び名だが)パブリッシャーとでも言うべき最初のPostを大量にする人だ。多くのブログを読み、ニュースサイトを読み、多くの人をTwitterでフォローし、そのなかでおもしろいとおもったものを次々とPostする。その数は膨大で「bot(プログラム)なんじゃないか」「人工知能なのかも」と噂されたりするw もちろんこちらの人も桁違いのフォロワーがいる。
Tumblr(タンブラー)の使い方を変えてわかったこと - 自転車で遠くへ行きたい。 (via syoichi) (via o6xdu0cy) (via oosawatechnica)
2010-02-05 (via gkojax-text) (via mcsgsym) (via netgeek)